
国が唯一認定したパソコンの宅配便回収サービスとして、圧倒的な知名度を誇る「リネットジャパン」。
安全かつ手軽に不要な電子機器を処分できる仕組みとして定着していますが、いざ申し込みを進めようとした段階で、下記のような疑問や不安が頭をよぎる方は少なくありません。
「長年クローゼットに眠っていた古い液晶モニター『だけ』をすっきり処分したいけれど、これも無料の対象になるのだろうか」
「個人情報やデータの流出がどうしても怖いので、ハードディスクを物理的に抜き取ってしまった。空っぽの本体でも引き取ってもらえるのか」
「メーカーの保証書もない自作のデスクトップPCや、バラバラになった内部パーツの扱いがわからない」
リネットジャパンは、正しい適用ルールを完全に把握していれば、これ以上ないほど経済的かつ快適に断捨離を進められる極めて有益なサービスといえます。
その一方で、回収条件に潜む落とし穴を一つでも誤解していると、本来は不要だったはずの通常回収料金 1箱あたり1,680円(税込1,848円)が後から請求されてしまうリスクをはらんでいます。
そこで当記事では、「モニターのみの回収」「自作PCの可否」「HDD欠損時の対応」など、多くのユーザーが迷いがちな分岐点を、公式サイトが提示する一次情報に則って完全に網羅いたしました。
手元にある機器が「本当に0円で引き取ってもらえるのか」が今すぐ判明し、無駄な出費を完全に回避する具体的なテクニックを解説します。

【結論】リネットジャパンで「液晶モニターだけ」の回収は無料?有料?
結論から申し上げますと、段ボール箱の中に「液晶モニターだけ」、あるいは「ブラウン管(CRT)モニターだけ」を単体で詰めて送る場合、完全無料にはならず、1箱あたり1,680円(税込1,848円)の通常回収料金が確実に発生する仕組みになっています。
リネットジャパンが提供している最大のベネフィットである「宅配便費用が無料になるキャンペーン」を適用するためには、絶対的な大原則が存在します。
それは、「同じ梱包箱の中に、パソコン本体(ノートPC・デスクトップPC・タブレット端末など)が最低1台以上含まれていること」です。
液晶モニターは独立した「周辺機器(付帯設備)」として判定されるため、モニター単体で発送した場合は無料枠の適用対象外となってしまう点に注意しなければなりません。
モニター「だけ」を箱に入れた場合は有料(税込1,848円)になる
パソコン本体を一切同梱せず、液晶ディスプレイやモニターのみを段ボールに梱包して集荷を依頼したケースでは、リネットジャパンのシステム上、通常の小型家電回収扱いとして処理されます。
この場合、1箱につき1,680円(税込1,848円)の費用が自己負担となります。
多くのユーザーが「パソコンの画面だから無料になるだろう」と誤認して発送し、後から料金トラブルを招きやすい最大の盲点がここにあります。
しかし、自治体の粗大ごみとして処理する場合の手間(処理券の事前購入や指定場所への持ち出しなど)を考慮すると、自宅まで佐川急便が直接集荷に来てくれる利便性には大きな価値があります。
手元にパソコン本体がどうしても見つからず、モニターだけを早急に部屋から排除したい場合においては、税込1,848円を支払ってでも利用するメリットは十分にあると考えられます。
不要なパソコン本体と「セット」で同じ箱に入れれば完全無料!
【劇的おトクな回避策】
もし処分したい液晶モニターのほかに、クローゼットの奥で眠っている古いノートパソコン、電源が入らなくなったデスクトップPC、あるいは画面が割れたタブレット端末などが1台でも家にあるならば、それらを同じ一つの段ボール箱の中にすべて同梱してください。
リネットジャパンの規定サイズである「梱包時の3辺合計(縦+横+高さ)が140cm以内」かつ「総重量20kg以内」という条件をクリアしさえすれば、パソコン本体が1台入っているという事実により、箱全体の回収料金(税込1,848円)が完全に免除されます。
結果として、スペースに余裕がある限り、液晶モニターやキーボード、各種接続用配線(ケーブル類)をもろとも、完璧な「完全無料(0円)」でまとめて引き取ってもらうことが可能になります。
これこそが、費用を一切かけずに部屋のスペースを劇的に広げられる最強の活用テクニックです。
条件さえクリアできれば、自治体の処分費用を浮かせつつ、部屋のスペースを劇的に広げられることは間違いありません。
注意!「ブラウン管(CRT)モニター」はセットでも別途費用がかかる
【重要注意】
同じモニターという名称であっても、液晶ディスプレイではなく、かつて主流だった奥行きのある重厚な「ブラウン管(CRT)モニター」を処分する際は、厳重な注意が必要です。
ブラウン管モニターの内部には、鉛や水銀といった環境負荷の高い有害物質が蓄積されており、適正なリサイクル処理を施すために極めて高額な専門コストが要求されます。
そのため、たとえ段ボールの中に壊れていないパソコン本体をセットで同梱したとしても、キャンペーンによる無料化は適用されず、モニター1台あたり3,880円(税込4,268円)の「CRTモニターリサイクル料金」が例外なく100%発生する仕組みになっています。
万が一、申し込みフォームの段階で「液晶モニター」と偽って虚偽の申請を行ったり、申告せずにブラウン管を送りつけたりした場合、荷物の受取拒否や、後日不足分のリサイクル料金が強制的に請求される原因となります。
手元にあるディスプレイスクリーンがどちらの構造であるかを必ず事前に確認し、正しい区分を選択して申し込む必要があります。

これって無料?「自作PC」「HDDなし」など細かい回収条件マトリクス表
リネットジャパンへ回収を依頼するにあたり、「自分の持っている機器の型や状態が、はたして無料の対象に含まれるのか」と不安を抱く方は非常に多いといえます。
そこで、パソコン本体や周辺機器の状態によって、完全無料になるのか、一定の条件を満たせばタダになるのか、あるいは回収自体が不可能なのかを一目で判別できるよう一覧表に整理いたしました。
ご自身が処分したい機器がどれに該当するか、チェックシート代わりに確認してみてください。

回収条件一括判定マトリクス表
ひとくちに「パソコンの処分」といっても、手元にある精密機器のメーカーや経年劣化の度合い、パーツの有無などは人それぞれ異なるといえます。
リネットジャパンの窓口へ直接問い合わせる前に、まずはご自身が引き取りを出したいアイテムの現状と、下記の判定リストを照らし合わせてみてください。
ここでは、ユーザーから特に質問が寄せられやすい「16の回収条件」について、無料枠が適用されるか否かのボーダーラインを分かりやすく整理いたしました。
| あなたの処分したい機器・状態 | 回収の可否 | 無料になる条件・注意点 |
| 自作パソコン (PCケースやマザーボード等の基盤がある状態) | ◯ 可能 | 完全無料! メーカー製の既製品でなくても、パソコン(PC)本体として正規に扱われます。 |
| ハードディスク(HDD/SSD)を抜き取ったPC | ◯ 可能 | 完全無料! 個人情報(プライバシーデータ)のセキュリティ保護のため、自分で内蔵ドライブを外した「殻(空箱)状態」でも問題ありません。 |
| 画面割れ・バキバキに壊れたノートPC | ◯ 可能 | 完全無料! 原型を留めてさえいれば、液晶画面が割れていても、通電しないジャンク品(壊れた機械)でも引き取り対象です。 |
| パーツ単体 (マザーボードやグラフィックボード、CPUのみ等) | ◯ 可能 | 条件付きで無料。 これら部品単体だけを箱に入れた場合は有料ですが、パソコン本体(1台以上)と同封すれば無料で引き取ってもらえます。 |
| タブレット端末 (iPad、Androidタブレット、Surface等) | ◯ 可能 | 完全無料! キーボードのないタブレットも「パソコン本体」と全く同じ扱いになるため、これ1台で1箱無料枠が適用されます。 |
| スマートフォン・ガラケー (iPhone、古い携帯電話など) | ◯ 可能 | 条件付きで無料。 スマホ単体の発送は有料(税込1,848円)ですが、パソコン本体と同封すれば何台詰め込んでもすべて無料です。 |
| プリンター・スキャナーなどの周辺機器 | ◯ 可能 | 条件付きで無料。 単体では有料ですが、パソコン本体と同封し、規定サイズ(140cm・20kg以内)に収まれば無料で処分可能です。 |
| 原型を留めていないバラバラの鉄くず状態 | × 不可 | 回収対象外。 工具などで過度にバラバラに分解・裁断されすぎたものは、小型家電の体を成していないため引き取りを拒否されます。 |

【深掘りQ&A】ユーザーが迷いやすい「4つの特殊なケース」を解説
上記の判定表で網羅した項目の中でも、リネットジャパンのサポートセンターへ特に問い合わせが多く、検索ボリュームも大きい「4つの特殊なケース」について詳しく掘り下げていきましょう。
公式サイトの公開情報(一次情報)をベースに、読者が損をしないための立ち回りを解説します。
①「自作PC」は本当に無料で引き取ってくれる?
A. はい、パーツが揃っており「パソコンの形」を維持していれば、自作PC(ショップ製BTOパソコンを含む)も完全無料の対象として認められます。
一般的なPCメーカーによる回収(PCリサイクルマークを利用した処分)の場合、自作パソコンはメーカーが存在しないため「パソコン3R推進協会」が窓口となり、数千円の回収・再資源化費用が自己負担となってしまいます。
しかし、国から特許認定を受けているリネットジャパンであれば、自作PCであっても国内主要メーカー(NECや富士通など)の既製品と全く同じ扱いで、1箱無料で回収してくれる仕組みになっています。
「パーツを秋葉原などで個別に買い集めて組んだものの、今では粗大ごみに出せず部屋の隅で邪魔になっている」というDIY(日曜大工)派の方にとって、これ以上ない最高の処分ルートと言えるでしょう。
②「ハードディスク(HDD)なし」のPCでも大丈夫?
A. はい、ハードディスク(HDD)やSSD(ソリッドステートドライブ)などの磁気記憶媒体・ストレージが抜き取られたPC本体であっても、問題なく完全無料で引き取ってもらえます。
「リサイクルに出したいけれど、どうしても個人情報やクレジットカード、写真データなどの流出が怖い」という理由から、ストレージだけは自分の手で物理的に取り出して手元に残したい(あるいは自分で破壊して処分したい)というケースは非常に多く見られます。
リネットジャパンでは、記憶装置が抜かれて内部が空っぽになったノートパソコンの筐体やデスクトップケースであっても、金属資源としての価値を適正にリサイクルできるため、無料回収の枠組みから除外されることはありません。
データ漏洩に人一倍敏感な方でも、安心してセキュリティを担保しながら手軽に断捨離を進められる点が大きなメリットです。
なお、「引き渡す前に自分の手で完全にデータを消去しておきたい」「初期化だけでは不安」という方は、以下の安全なデータ消去手順をまとめた完全ガイドをあわせて参考にしてください。
③「タブレット」や「スマホ」の扱いはどうなる?
A. タブレットはそれ自体が「パソコン本体」としてカウントされるため1箱無料に、スマートフォンやガラケーはパソコンと同梱することで完全無料になります。
タブレット(Pad、Android、Kindleなど)の扱い
リネットジャパンの基準では、キーボードの付いていない純粋なタブレット端末も「パソコン本体」と同等に分類されます。
したがって、古いノートPCが手元になくても、壊れたタブレットが1台でも箱に入っていれば、それだけで「1箱無料キャンペーン」の権利を100%獲得できる仕組みになっています。
スマートフォン(iPhoneなど)・ガラケーの扱い
一方で、スマホや携帯電話はパソコン本体ではなく「小型家電」のカテゴリに属します。そのため、スマホだけを段ボールに詰めて送ると1箱あたり1,680円(税込1,848円)の費用が発生してしまいます。
ただし、前述のパソコンやタブレット本体が最低1台でも同梱されていれば、空いた隙間に家族全員分の古いスマホやガラケーを何台詰め込んでも、すべて追加料金なしの「0円」で一網打尽に処分可能です。

④「プリンター」も一緒に処分できるって本当?
A. はい、パソコン本体(またはタブレット)が1台以上同梱されている段ボールの中であれば、プリンターも隙間に詰め込むことで完全に無料で引き取ってもらえます。
インクジェットプリンターやスキャナー、複合機などは、自治体の粗大ごみとして処分しようとすると、数百円から千円以上の処理券を事前に購入し、指定のゴミ置き場まで自力で重い荷物を運ぶ労力が強いられます。
しかし、リネットジャパンのサービスを利用し、パソコンと同じ箱に収めることができれば、その手間と費用を完全にゼロにすることが可能です。
なお、内部にセットされているインクカートリッジやトナーは、わざわざ取り外す必要はなく、装着したままでそのまま回収に出せる仕様になっています。
ただし、プリンターはサイズが大きく重量もあるため、梱包後に「箱の3辺合計が140cm以内、かつ総重量が20kg以内」というリネットジャパンの絶対ルールを超過しないよう、体重計などで事前に重さを計測しておく必要があります。
この制限さえクリアできれば、粗大ごみ費用を浮かせられる極めて大きなベネフィット(利益)を享受できるでしょう。
粗大ごみ費用の負担や運搬の手間をすべてスキップして、この機会におトクに断捨離を済ませてしまいましょう。

リネットジャパンで損をしないための「梱包・サイズ」の絶対ルール
どんなに中身の無料回収条件(適応ルール)を完璧にクリアしていたとしても、最後に油断してはならないのが「段ボール箱の物理的な制限」といえます。
梱包した段ボールのサイズや重量がリネットジャパンの規定を1ミリでも超えてしまうと、宅配業者(佐川急便)の集荷スタッフにその場で引き取りを拒否されたり、後日、想定外の追加料金(税込1,848円〜)を請求されたりする手痛いトラブルの原因になりかねません。
損をせず、1回で確実に「完全無料」の恩恵を受けるために、以下の「3つの絶対数字」を必ず頭に叩き込んで梱包作業を進めてください。
配送時に必ず守るべき「3つの制限数値」
どれほど多くの不用品を1箱に詰め込めたとしても、リネットジャパンが独自に指定する梱包規約(利用ルール)を無視しては無料回収が成立しません。
運営元が提供する「0円の特典」を確実に勝ち取るためには、これから紹介する「縦横高さの寸法」「重量」「箱の数」という3つの境界線をすべてクリアする必要があります。
後から「こんなはずじゃなかった」と追加費用(税込1,848円〜)に頭を悩ませないためにも、梱包を始める前に以下の具体的な制限数値をしっかりとチェックしておきましょう。
「140cm」以内
用意した段ボール箱の「縦 + 横 + 高さ」の3辺を合計した長さが、140cm以内に収まっている必要があります。
一般的な引っ越し用ダンボール(Mサイズ〜Lサイズ相当)であれば問題なくクリアできる大きさです。
「20kg」以内
段ボールの中にすべての機器や周辺機器を詰め込んだ状態での、箱全体の総重量が20kg以内でなければなりません。
家庭用の体重計などを活用し、箱を抱えて計測するなどして、事前にオーバー(過重)していないかチェックしておくのが確実です。
「1箱」まで
1回の申し込みにつき、パソコン本体同梱による回収料金の免除(0円化)が適用されるのは「最初の1箱目のみ」という仕組みになっています。
2箱目以降からは、たとえ中にパソコンが入っていたとしても、1箱あたり1,680円(税込1,848円)の通常費用が例外なく発生する点に注意してください。
プロが教える!限界まで不用品を詰め込む「パズル梱包」のコツ
自宅にある適当な空き箱(ネット通販のAmazonの箱やスーパーで貰ったお菓子の箱など)を用意したら、まずは一番重くて体積のある「デスクトップPC」や「プリンター」を底にドスンと敷くのが基本の配置です。
次に、その上にできた上部や側面のデッドスペース(利用できない空き隙間)を狙い、薄型の「ノートPC」や「液晶モニター」を縦方向に差し込んでいきます。
さらに空いたわずかな隙間へ、「キーボード」「マウス」「接続ケーブル類」、そして引き出しに眠っていた「古いスマホやガラケー」をパズルのようにギチギチに敷き詰めていきましょう。
精密機器ではないため、配送中の破損を防ぐための緩衝材(プチプチなどの気泡緩衝材や新聞紙)は一切詰める必要がありません。
20kgの重量制限を超えないようにだけ注意しつつ、140cmサイズの箱の容積をフルに使い切るのが、自治体のごみ処理費用をすべて浮かせながら家中のデジタル不用品を一網打尽に断捨離する最強の裏ワザといえます。

まとめ:手元に「パソコン本体」が1台でもあれば、モニターも周辺機器もまとめて無料!
最後に、当記事で解説してきたリネットジャパンの重要な回収条件と、絶対に失敗しないためのチェックポイントをもう一度おさらいしておきましょう。
- 液晶モニター「だけ」を箱に詰めて発送した場合は、無料キャンペーンの対象外となり、通常の回収料金1,680円(税込1,848円)が自己負担となる点
- 自宅に眠っている古いノートPC、壊れて電源の入らないデスクトップ、画面の割れたタブレット等、「パソコン本体」が1台でも同梱されていれば、液晶モニターもプリンターも同じ箱に入れることで「完全無料(0円)」になる点
- メーカー保証のない「自作PC」や、セキュリティ対策のために自力で「ハードディスク(HDD/SSD)を抜き取ったあとの空っぽのパソコン」であっても、問題なく無料回収の対象として認められる点
- 昔ながらの重厚な「ブラウン管(CRT)モニター」だけは例外であり、パソコンとセットにしても1台あたり3,880円(税込4,268円)の特別リサイクル料金が100%発生する点
結論として、あなたが今回処分したいと考えている山積みの不用品の中に、どんなに古く、傷だらけで、壊れていたとしても「パソコン(またはタブレット)の形をしたもの」が最低1台さえ含まれていれば、実質的にあなたの「勝利確定」と考えられます。
なぜなら、これまで部屋のスペースを圧迫していた邪魔なモニターや周辺機器を、1円の費用もかけず、しかも自宅の玄関先から一歩も出ずにすべて合法的に消し去ることができるからです。
ルールさえ正しく理解してしまえば、国認定のリネットジャパンほど安全性・利便性・コストパフォーマンスに優れた片付けの味方は存在しません。
あなたの貴重な居住スペースを占領している古い液晶ディスプレイや動かないパソコンをすっきり処分し、見違えるほど広々とした快適な部屋を取り戻すために、
さっそく公式サイトの申し込みフォームから佐川急便の無料集荷依頼(WEB予約)を完了させてしまいましょう!
ルールは分かったけれど、「まだ申し込むのが少し怪しいと感じる」「実際の利用者のリアルな悪評が気になる」という方は、こちらの評判検証記事をチェックしてみてください。
今回はリネットジャパンの条件を解説しましたが、他社も含めたパソコン(PC)の廃棄処分方法4選を徹底比較した完全ガイドをチェックしたい方や、
Windows 10サポート終了後のパソコンの扱い・無料処分方法を詳しく知りたい方は、それぞれの個別記事もあわせてご一読ください。

