
- テレビを壁掛けにしたいけど賃貸だから壁に穴は開けられない!
- 配線がごちゃついて部屋がスッキリ見えない!
——そんな悩みを解決してくれるのが、
EQUALS(イコールズ)の【WALLシリーズ 壁寄せテレビスタンド】です。
工事不要で壁掛け風のスタイルを実現でき、まるでテレビが宙に浮いているような美しいデザインが魅力。
公式サイトで最新モデルを見る ↓
さらに、65インチを超える大型テレビにも対応する安定感の高さから、
賃貸ユーザーを中心に圧倒的な支持を集めています。
当記事ではWALLシリーズの中でも特に人気の高い10モデルを厳選し、サイズや用途別にわかりやすく紹介。
部屋を広く見せたい方や、
賃貸でもインテリアを妥協したくない方にぴったりの1台がきっと見つかります。
EQUALS WALLとは?
EQUALS(イコールズ)は、日本のAV家具ブランド。
「壁をデザインする」をコンセプトに、壁寄せテレビスタンド専門ブランド「WALL」を展開しています。
- 穴を開けずに“壁掛け風”を実現
- 美しい配線収納構造
- 32〜80インチの大型テレビにも対応
デザイン性・安定性・安全性すべての面で、
一般家庭からオフィス・ホテルまで幅広く採用されています。
👉 詳しくは ↓
WALLシリーズとは?特徴とラインナップ解説EQUALS WALLおすすめモデル10選(2025年版)
1. WALL V2(ロータイプ/ハイタイプ)
スリムかつ美しいデザインで最も人気の高い定番モデル。
V2
- 対応インチ:32〜60型
- 耐荷重:〜40kg
- 特徴:最も人気の高い定番モデル。超薄型ベース設計で省スペース&壁密着設置が可能。
- ポイント:背面配線ルート完備でコードが隠れる美しいデザイン。
2. WALL V5(low/high) type
大型テレビ対応のハイエンドモデル。
V5
- 対応インチ:32~80型
- 耐荷重:〜50kg
- 特徴:大型テレビを設置できる最上位モデル。高さは5cmピッチで細かく調整可能。
- おすすめシーン:大画面テレビをリビングで使用したい方。
3. WALL A2(アーム可動モデル)
角度調整できる可動アーム付きタイプ。
A2
- 対応インチ:45〜80型
- 耐荷重:〜40kg
- 特徴:アームで左右・上下に角度調整が可能。どの位置からでも快適視聴。
- おすすめシーン:リビング兼ダイニングなど多方向視聴スペース。
4. WALL A2(low/high) type
家具調のデザインで、リビングに自然に馴染む仕様。
A2
- 対応インチ:24〜55型
- 特徴:標準的なアーム可動モデル。組み立ても容易で家庭用に最適。
- おすすめポイント:子どもやペットのいる家庭でも安定感◎
5. WALL A2 ウォールナット/木目タイプ
家具調のデザインで、リビングに自然に馴染む仕様。
A2
- 特徴:天然木のような温かみあるデザイン。リビングインテリアとの調和性抜群。
- 対応インチ:24~55型
- おすすめポイント:家具との統一感を重視したい方向け。
6. WALL A2(45〜80型対応モデル)
A2
- 特徴:大型テレビ専用の強化アームタイプ。首振り・角度調整が滑らかで快適。
- おすすめシーン:映画・スポーツ観戦を大画面で楽しみたい方。
7. WALL V2(キャスター付きモデル)
V2
- 特徴:定番V2に移動性をプラス。部屋の模様替えや清掃時に便利。
- 対応インチ:32〜60型
- おすすめポイント:ホームオフィスや会議室利用にも最適。
8. WALL V5(別構成/AVラック付き)
V5
- 特徴:V5の派生型。AV機器やサウンドバーを美しく収納できる拡張仕様。
- おすすめシーン:映画・音楽・ゲーミングにこだわりたい方。
9. WALL V3 Swingシリーズ
V3
- 特徴:左右スイング構造を持つV3系統。角度調整幅が大きく視聴自由度が高い。
- おすすめポイント:広めのリビングでソファ配置が自由な家庭におすすめ。
10. WALL PRO / BIZ(業務用モデル)
pro
- 特徴:店舗・ホテル・展示会などプロ向け。高耐荷重・転倒防止設計。
- おすすめポイント:商業空間でも美観を損なわない高級仕様。
比較表で選ぶポイント
| モデル名 | 対応インチ | 耐荷重 | 可動性 | 特徴 |
|---|---|---|---|---|
| V2 (low/high) | 32〜60 | 25kg | キャスター付き | 定番・スリム |
| V5 (low/high) | 32〜80 | 50kg | キャスター付き | 大画面対応 |
| A2 (low/high) | 24〜55 | 20kg | キャスター(有と無) | アーム可動 |
| A2 (large/flat/caster) | 45~80 | 35kg | キャスター(有と無) | |
| V3 Swing (low/high) | 32〜80 | 50kg | 壁寄せ | 左右スイング |
| PRO/BIZ | 40〜85 | 60kg | 壁寄せ/自立/キャスター | 法人用高耐久 |
EQUALS公式サイトで最新モデルを見る
設置手順
WALLスタンドを賃貸で正しく設置するための手順を以下にまとめました。
- 設置場所を確認
壁までの距離、高さ、床の傾き、テレビの背面VESA規格などをチェック。 - スタンドを組み立てる
ベースと支柱を所定位置に組み立て。水平器を使って垂直を確認すると安心。 - テレビを取り付け
付属の金具でテレビを固定。重いテレビの場合は二人での作業を推奨。 - 配線を整理
背面のカバーやケーブルホルダーを使って、コード類をきれいにまとめます。 - 転倒防止対策
必要に応じて耐震マットやベルトを併用するとより安全です。
購入時のチェックポイント
check!
- 対応インチとVESA規格:テレビ裏面のネジ穴規格が合うか確認
- 耐荷重の余裕:テレビ重量+サウンドバー等を想定
- 設置場所の安定性:床の傾き・カーペットの厚みに注意
- 組み立てサポート:大型モデルは2人作業推奨
よくある質問(FAQ)
賃貸でも使えますか?
はい。WALLシリーズは自立型のテレビスタンドなので、壁に穴を開けずに設置できます。
大きなテレビにも対応していますか?
はい。V5やA2 largeなどのモデルは、65〜80インチの大型テレビにも対応しています。
設置は一人でもできますか?
小型モデルなら一人でも可能ですが、大型テレビの取り付けや高さ調整では二人作業をおすすめします。
まとめ:迷ったら「V2」または「A2」を選べば間違いなし!
point
- V2:シンプルで万人向け。初めての壁寄せにおすすめ。
- A2:可動アームで角度調整重視派に最適。
- V5:大型テレビ・高級志向に。
EQUALS WALLシリーズは、
どのモデルも安全性・デザイン性・機能性が高次元で両立しています。
あなたのテレビサイズと設置場所に合わせて、理想の1台を選びましょう。
人気No.1 WALL V2はこちら ↓
各モデルの比較・選び方まとめ
WALLシリーズの特徴やスペックを比較表で確認できます。
WALL全シリーズ比較ページはこちら